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    Mon
    2011.05.02[00:58]
    この制限の環境を見てるとCSが開かれる度に上位デッキが変動していてデッキパワーが曖昧ですが上位に入ってる頻度の高い特定のデッキタイプについて環境始めからどの様な構築の変化をしているかをまとめてみると曖昧なイメージから少しでも明確になるのではないでしょうか。

    ・墓地BF
    環境始めから安定した立ち位置で使用者も多かったデッキジャンル、罠が目立った序盤からクイックジャンドの登場で変化が求められた時にスムーズな変化ができたと言える。
    クイックジャンドのメタとしてのメインクロウの構築は旧環境で開拓されていてジャンル確立の長さから即座に対応できると言った面もあるでしょう。

    ・六武衆
    シエンの制圧力とナチュル系の白枠、活人剣術で押し切る動きが強み、環境の変化に合わせて勾玉の採用、またクイックジャンクドッペル、墓地BFをメタとしサイドから次元の裂け目を採用するなどシエン一辺倒だった動きとはまた違う面を見せている。

    ・ヒーロー
    安定感と罠環境のデュアルスパークのプレッシャー、クイックジャンドの登場にもメタカードを積みやすく柔軟な対応ができますが器用貧乏が否めないイメージ。
    クイックジャンド登場後のサイドはスキルドレイン、お触れ大災害などへの解答の魔導戦士ブレイカーなどが挙げられます。

    ・クイックジャンクドッペル
    大会でもお馴染みの頭一つ抜けた存在、他のデッキに及ぼす影響は甚大、メタられる立場。
    ハンドのクロウとメタモンの処理としてゾンバイア魔デッキの搭載でサイドチェンジ後のアプローチができるようになりジャンル確立からは短いですが開拓がどんどんすすんでいます。
    このデッキの登場によりお触れへの解答が無いデッキの脱落、墓地BFのメインクロウ化、クイックと墓地BFをメタしたスキドレ墓守の登場なども見られこのデッキジャンルの構築の変化は今後も要注意ですね。
    近くのCSはかなりの使用者数になるのではと思っています。
    個人的には魔デッキに頼る面がかなり強いので今後は手札にかかえるメタカードではなく魔法、罠で手堅く対処するのが理想と考えています、なのでお触れ大災害をケアできローチの発売も追い風になってるブレイカーに注目しています、デッキによってはライラも少し見方が変わりますね。

    この記事を書いたのも3日前とかなので環境が古くなってるかもしれませんが定期的にこうゆうまとめをつくってくのもいいかもしれません。  
    Category * 雑記
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